【修理相談・修理依頼】給湯器・ガスコンロ・ガス器具のサポート一覧

コールセンターでの修理受付

給湯器やガスコンロなど、故障やエラーについて自分でいろいろ確認してみても直らなかった!

そんな時はメーカーやガス会社に相談をしてみましょう。

インターネットでも様々な修理業者が存在していていますが、「修理」に関してはメーカーやガス会社がおすすめです。

理由は言うまでもなく、商品の専門知識や情報量、経験値などは圧倒的に勝るからです。

メーカーの強み

  • 全国規模で情報や現場事例を共有している
  • 商品開発部門・品質管理部門・サービス部門と直接連携できる

ガス会社の強み

  • メーカーと密接に連携をしている
  • ガス会社独自の開発・品質・サービス部門の知識がある

難易度の高い故障現場であっても、開発部門や品質部門などと直接連携できるメーカーやガス会社は、総合技術力では高い水準で安定していると考えます。

リンナイに相談

リンナイでは、修理に関するお問い合わせを「365日 / 24時間」受付しています。

修理や点検については、リンナイ認定のサービスショップが訪問するので安心して任せられます。

修理代については、部品代と技術料、出張費が必要となります。

出張費は、20km未満の場合2,500円程度となっています。

故障診断やエラーの詳細など技術的な相談は、平日 9:00~18:30 土日祝日 9:00~17:00の間にしてみるとよいでしょう。

リンナイの修理相談窓口

MEMO
電話、FAX、インターネットでの受付が可能です。

ノーリツに相談

ノーリツコンタクトセンター(修理・故障相談)では、24時間365日いつでも修理の受付を行っています。

修理には、技術料と部品代、出張料、故障診断料が必要になります。

出張費については、距離により、2200円(税別)、または3000円(税別)となっています。

技術的な相談も含めて不明な点があれば、まずは電話相談をしてみるとよいでしょう。

ノーリツの修理相談窓口

MEMO
電話、FAX、インターネットでの受付が可能です。

パロマに相談

修理の受付は「24時間365日」対応しています。

修理には、出張料と技術料(診断料)、部品代が必要になります。

出張料については、2500円(40kmまで)~4500円(80km以上)となっています。

お問い合わせの前に「よくある質問」などをチェックしておくと解決のヒントがあるかもしれません。

パロマの修理相談窓口

MEMO
電話、インターネットでの受付が可能です。

パーパスに相談

エラーの説明なども対応しているので、修理前に電話診断してもらうとよいでしょう。

修理には、出張料と技術料、部品代が必要となります。(サービスマンより修理前に概算のお見積りの提示があります)

出張料なども含めて訪問までに確認しておくと安心して任せることができるでしょう。

パーパスの修理相談窓口

MEMO
電話、FAX、インターネットでの受付が可能です。

大阪ガスに相談

大阪ガスお客さまセンター、もしくはお近くの大阪ガスのサービスショップなどでも受付が可能です。

また、大阪ガスの機器以外(リンナイやノーリツなどのメーカーブランド)でも修理対応しているのが特徴です。(※一部メーカー・機種・症状・原因を除く)

修理には、基本料と技術料、部品代が必要となります。

メーカー品も含めて幅広い知識と技術を持っているので、安心して任せることができるでしょう。

大阪ガスの修理相談窓口

MEMO
電話、インターネットでの受付が可能です。

東京ガスに相談

東京ガスブランドの商品が故障したときは、東京ガスお客さまセンター、もしくはお近くの東京ガスライフバル・エネスタ・エネフィットで受付してくれます。

修理には、出張費と技術料、部品費、別途料金(特別作業)が必要となります。

機器の修理には、最寄りの東京ガスライフバル・エネスタ・エネフィットの担当者が訪問して対応してくれます。

保証期間外の場合は、機器の状況に応じて概算費用をお知らせしたうえで、修理を行ってくれるので安心して任せられます。

東京ガスの修理相談窓口

MEMO
電話での受付が可能です。